プライベートなメモは長らくEvernoteを使っていたが、ローカルのデータが大きくなりすぎるとか、コストを安くしたい(プレミアム版を使っていた)とか、Markdownを編集したいとか…そういった理由から、Evernoteの代替サービスを探していた。
結果として 2018 年の11月頃に Simplenote に乗り換えた。
プライベートなメモは長らくEvernoteを使っていたが、ローカルのデータが大きくなりすぎるとか、コストを安くしたい(プレミアム版を使っていた)とか、Markdownを編集したいとか…そういった理由から、Evernoteの代替サービスを探していた。
結果として 2018 年の11月頃に Simplenote に乗り換えた。
以前改善してからまた時間がたったので、改めてLighthouseの点数改善にチャレンジ。
なお、Chromeでログインして拡張機能でLighthouseを使っている場合、シークレットウィンドウからの実行を許可した上でシークレットウィンドウから実行しないと、キャッシュが使われてしまい正しい結果が出ない。
lighthouse の npm コマンドで実行するのが無難。
プライベートでVPSを借りて動かしている古いAPIがある。これをAWSに移行しようと考えており、その過程でTerraformを使ってコード化を進めている。
その中で API Gateway を使っているのだが、stage、deploymentのresourceを普通に定義していったところ、conflictしてしまい正常に実行できなかった。
今さらながら ghq を使うのをデフォルトにしようと考えてローカルにあるリポジトリをすべて ghq の root に移したところ、ghq list がだいぶ遅くなったように感じた。
以下が原因&解決策であった。
https://hirakiuc.hatenablog.com/entry/2017/05/06/205846
バージョン管理システムがないディレクトリが多数含まれていると遅くなってしまうらしい。
サンプルプロジェクトは ~/.ghq/github.com/ksoichiro に移動してあったため、そのディレクトリで以下を実行して git 管理としたところ改善した。(管理といっても git init しているだけ)
for i in $(ls -1); do if [ ! -f $i/.git/config ]; then echo "$i is not in vcs"; pushd $i > /dev/null; git init; popd > /dev/null; fi; done