Play Framework (2.3.8)では、Scalaでテンプレートを書くようになっているが、以下のようなフォームを作りたい場合に@helper.formでフォームを作ると<dd>タグなどでレイアウトされてしまい思うようにならない。

そこでCustom Field Constructorを定義する。
Play Framework (2.3.8)では、Scalaでテンプレートを書くようになっているが、以下のようなフォームを作りたい場合に@helper.formでフォームを作ると<dd>タグなどでレイアウトされてしまい思うようにならない。

そこでCustom Field Constructorを定義する。
Play Frameworkでは、EBeanを使い
YAMLで初期データを書くようだが、
SpringのようにSQLファイルで初期化したい場合。
Scalaだとanormが使えるようだが、Javaだと以下のような感じに作るしかなさそう。
Play Frameworkは2.3.8。JavaはOracle JDK 7。
Webアプリケーションのユーザをテーブルで管理する場合
MySQLなどのDBで、SHA2()関数などを使ってパスワードを変換しても良いのだが、プログラム側で生成するとした場合は開発中のテストユーザのパスワードを生成するのに困る。
Play Frameworkの場合はBCryptを使う例を見かけたので
これを使うタスクをSBTで定義できたら良いのかな、と考えた。
…が、結局(知識不足なためだろうが)うまくできずサブプロジェクトとして用意して解決できたのでそのメモ。
(Play Frameowrk 2.3.8, Java 7)
最近、Webアプリケーションフレームワークを使ってみながら比較している。比較、といっても深い考察ができているわけではなく素人レベルで色々試しているだけ。
TODOアプリケーションという同じ題材を、複数のフレームワークを使って実装してみて、実際に開発してみるまでの入り易さや開発のし易さ、等々を肌で感じてみよう、という取り組みをしている。
https://github.com/ksoichiro/todo
現在は、Spring BootとPlay Frameworkを使ってみたところ。
(なぜこれ?というのはさておき)以下、雑感。
総じてPlayが良さそうな感じに見えてしまうが、素人意見であり、どちらが絶対に良いとか悪いとかの話ではなく単なる感想なので注意。
IntelliJ IDEA 14 CEを開くと、アップデートがあると表示されていたので14.1をインストールしてみた。
が、Play frameworkのプロジェクトを開いてみるとScalaを認識しなくなっていた。
そこで、Pluginを再インストールしないとダメなのかな?と思いPluginsを確認してみると、Scala Pluginのアップデートがある、という表示になっていた。
14.1向けにアップデートがあったのだろうと思いUpdateしてみると、Updateの表示が変わらず残っている・・・。
仕方なく、諦めて 14.0 を再インストールして使うことにした。
やはり、IDEのバージョンアップは慎重にやらないとダメだな。。。
今回は、ここ1年くらいを少し振り返り、テクニカルな内容ではなくアウトプットに関することをだらだらと書く。
Qiitaに投稿するようになったこともあり、最近すっかりブログを書かないようになっていたが、どうしてもQiitaに投稿しようとすると完成度を上げてから、とか思ってしまい、アウトプットしにくくなっていた。(元々このブログに頻繁に書いていたわけでもないが)
一方、ソースコードに向かう時間を1日一回は作ろうと思っていて、ちょうど1年前くらいからGitHubに1日1回以上を目標にコミットするようにしてきた。
なぜ始めたかというと、スポーツでの練習と同じ感覚で、継続的なトレーニングが必要だと思ったから。